【LIVE配信】2/18(水)「支援する側/される側」の役割をシフトさせる」のお知らせ

2月18日(水)12:05〜12:35、Facebookライブにて対談を行います。

今回のテーマは、

「支援する側/される側」の役割をシフトさせる。

ゲストにお迎えするのは、認定NPO法人かものはしプロジェクト理事長の青木健太さん。

“いっしょにやろう”は、なぜ難しいのか

以前、青木さんにはPodcastにご出演いただき、「コラボレーション ― なぜ“いっしょにやろう”は難しいのか」という問いを投げかけていただきました。

“いっしょにやろう”と言いながら、 私たちは無意識のうちに役割を固定していないでしょうか。

支援する人。
支援される人。

その立場が動かないまま、本当の意味で「共に」進むことはできるのか。

今回のライブでは、この問いをさらに一歩進め、
「役割のシフト」という視点から掘り下げていきます。

なぜToriiは「マンスリーサポーター」と呼ばないのか

Toriiでは、継続寄付者を「マンスリーサポーター」と呼んでいません。

私たちが使っている言葉は、トラベルコンパニオン。

それは、支援する側でも、される側でもなく、ともに旅をする存在でありたいという思いから生まれた言葉です。
支援という関係を超えて、立場を固定しない関わり方は可能なのか。その実践として、現在「トラベルコンパニオンキャンペーン」を実施しています。

数字の先にある挑戦

現在、トラベルコンパニオンは【11名】。目標【50名】まで、まだ道半ばです。
しかし、これは単なる人数の拡大ではありません。関係性そのものをシフトさせる挑戦です。

支援という言葉の、その先へ。
立場を越えて、ともにつくる在り方へ。

青木健太さん、そして清水友美との対談から、その可能性を本気で探ります。

開催概要

日時:2月18日(水)12:05〜12:35
形式:Facebookライブ配信
参加費:無料

▼イベントページはこちら
https://business.facebook.com/events/2205477916525758/

リアルタイムでのご参加をお待ちしています。
コメントでのご参加も大歓迎です。

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