Ep. 002

声が届かない場所で声を出すってどういうこと?

声が届かない場所で声を出すってどういうこと?――

当事者の声、構造へのアクセス、そして「聞く」ことの可能性
「声を出すこと」そのものが、時に怖くて、難しい。
誰かに話したいのに、言葉が出てこない。

それは、その人の中にあるためらいや傷つきの記憶だけでなく、年齢や立場、制度や社会の構造によって、声が届かなくなってしまう現実があるからかもしれません。
リーダーシップや発信という言葉の奥にある「声を出すという行為」について、じっくり対話します。
制度や言葉の壁を越えながら、「声が届かない構造」と「それでも声をあげる」という実践の両方に目を向け、Toriiが出会ってきた当事者たちのまなざしを手がかりに問いを深めていきます。


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